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2009-10-29 Thu 18:33
読んだ本VisualC#2008パーフェクトマスター (Perfect Master 104) 金城 俊哉 所感技術本多し。 by TOMOLOG |
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2009-10-25 Sun 15:14
完全に年です。
本当にありがとうございました。 by TOMOLOG |
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2009-09-18 Fri 10:56
システムアーキテクト試験、いよいよあと一ヶ月。
ここで私が行っている勉強方法について、情報の整理と共有を兼ねて記述する。 午前問題移動中や待ち時間等の短い空き時間、 いわゆる「隙間時間」を午前問題の解く時間に使う。 間違えた問題、曖昧な問題はバッファ(自分の場合はevernote)に貯めておく。 また、もう間違いなく解けるような問題は分かるようにチェックを行い、 次回問題を解くときにスキップできるよう工夫する。 午後問題・論文問題朝やお昼は一番脳が活動している時間帯だ。 午後問題や論文問題等、頭を使う勉強に時間に使う。 ただし、これらの勉強はある程度確保された時間がないと勉強出来ない。 (午後問題なら一問あたり30分、論文問題は最低2時間程度) 利用できる時間を考慮して、勉強する科目を選択するとより効果的である。 復習・暗記寝る直前に復習や暗記したいことを学ぶ。 なぜならば、睡眠中に記憶の永続化が行われるからである。 例えば以下のようなことを行うと効果的だ。 ・新しく学んだ単語の意味を確認 ・バッファに貯めた問題を復習 ・論文問題用のネタを確認 午後問題や論文問題等の頭を使う問題は極力しないよう注意すること。 頭の回転に余力があればその限りではない。 まとめ・朝や昼の脳が活発な時には午後問題。 ・隙間時間に午前問題。 ・寝る直前に復習と暗記。 ちなみにシステムアーキテクト試験に限らず、 情報処理技術者試験ならどれでも応用が利くのでぜひお試しあれ。 by TOMOLOG |
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2009-09-10 Thu 12:11
システムアーキテクト試験、あと一ヶ月強に迫りました。
「モード反転 裏コード ザ・勉強!!」 で行こうと思います。 ストイックな日々が始まるぜ! by TOMOLOG |
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2009-09-02 Wed 17:25
自分がやるべきことの優先順位付けを再認識するためのメモ書き。
私的メモなので推敲とかしません。 ●プライオリティの高いもの。 ・論理的設計思考(DP等) ・情報キャッチアップ力 ・コーチング能力 ・情報収集アンテナ ●逆にプライオリティが低いもの。 ・移り変わりの激しい刹那的情報の収集(流行の技術等) ・局所的な仕様のキャッチアップ(言語、フレームワーク、ツール等) ・深い問題の解決 プライオリティが低いものに関しては、必ず高いものに絡めて情報吸収するようにする。 例えば、「このフレームワークはなぜこの設計思考を用いて作られているのか?」とか 「この言語仕様を学ぶのに一番効率よいキャッチアップメソッドはなんだろう?」とか。 下記に今回のアウトプットの理由を記す。 まず業務ありき。 by TOMOLOG |
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